「野球ニュース速報」では、2ちゃんねるより野球ニュースを中心に気になる野球情報をまとめて紹介していきます。ネタがない時は野球動画も紹介中

ロッテからFA宣言した小林宏之投手が虎入り想定し激白!球児助ける!

二代目とりあたまφ ★[sage] 2011/01/17(月) 13:27:54 ID:???0
球児を助けたる!! ロッテからFA宣言した小林宏之投手(32)は16日、沖縄・石垣島で
自主トレを行った。メジャーを最優先に移籍先を探す右腕は、新天地での起用法について
「どのチームでも、言われたところで」と明言。国内で唯一獲得に動く阪神入団となった場合、
守護神の藤川球児投手(30)につなぐセットアッパーとしてフル回転することを誓った。

冷たさが残る南風に吹かれながら憧れのメジャーからの“誘い”を待ち続けるが、いまだ朗報は
届かず…。一方で阪神のラブコールは熱い。虎入りした場合、セットアッパーとして期待されている
小林宏が、初めて抑えの藤川球児について言及した。

「球児も大変だと思った」-。
真剣な眼差しで語るのも、抑えの苦労を知っているからだ。ロッテでのプロ14年間で74勝69敗
29セーブ。長年先発を中心に2けた勝利を4度記録したが、昨季は抑えに転向し、日本一に貢献。
数々の修羅場を経験した中でも、クローザーの重圧は質が違ったという。

「八回から(の登板)は特に難しいよね。九、十回の2イニングとは全然違いますよ。早く準備しないと
いけないしね」

藤川は昨季、13度も回をまたいで登板した。うち八回からの登板は11度。終盤は、疲労の色も
隠せなかった。2006年、第一回WBCでともに戦った戦友の苦悩を代弁して見せたのだ。
>>2に続きます
サンスポ
http://www.sanspo.com/baseball/news/110117/bsb1101170505009-n1.htm
http://www.sanspo.com/baseball/news/110117/bsb1101170505009-n2.htm
メジャーへの思いを持ちながら自主トレする小林宏
ttp://www.sanspo.com/baseball/images/110117/bsb1101170505009-p1.jpg

名無しさん@恐縮です[sage] 2011/01/17(月) 13:51:47 ID:SIhaWdHD0
夢ならマイナーでもアメリカ行けよ
イワクマと言い何なんだ
名無しさん@恐縮です 2011/01/17(月) 13:54:24 ID:WOSTDtdi0
虎のロリキ誕生だな
11 名無しさん@恐縮です[sage] 2011/01/17(月) 13:58:07 ID:SIhaWdHD0
久保、ロリ、川崎

何人ロッテから強奪してんだよw

16 名無しさん@恐縮です 2011/01/17(月) 14:08:24 ID:Z4+F2APu0
この記事すげえな・・・・
だって、見出しに釣られてよく読んでみたら
「球児助ける!」って本人ひとことも言ってないんだぜ?

「どのチームでも、言われたところで」って話しただけで
「守護神の藤川球児投手(30)につなぐセットアッパーとしてフル回転することを誓った」

「進展はありません」って話したら
「関西からの熱いエールは十分届いている」

これマジでどういうこと??
関西のスポーツ新聞の記者の頭って一体どうなってんの???

17 名無しさん@恐縮です[sage] 2011/01/17(月) 14:11:11 ID:Wn+DQwXW0
ロリは抑えとして頑張ってはくれたが終盤は崩れる場面が多かったし
日シリのやっちゃったもあるしなあ
もし阪神入りが決まったら先発の方がいいと思うぞ
21 名無しさん@恐縮です[sage] 2011/01/17(月) 14:13:39 ID:Cu1SJC0+0
「何億詰まれても縦縞しか着たくないんや!!」
小林宏之が中学校の頃からこう言い続けとったのは周知の事実やな
そんな小林宏之がロッテに入団したのはなんでか知ってるか?
阪神のドラフト候補リスト漏れを聞き、悔し涙に濡れた小林宏之にある大物野球関係者が助言したんや
「ぽっと出の高卒が着れるほど縦縞は安くないんや」
「どうしてもって言うならそこらの球団でいいからまずエースになってみんかい」
「その時にはわしの教え子として縦縞を着せたる」
迷将真弓との師弟関係が誕生した瞬間やな

ロッテに入団したのは小林宏之にとっては不幸中の幸いやったで
層の薄いロッテなら出場機会に恵まれるさかいな
しかし縦縞着たさにここまで頑張ってくれたとは嬉しい誤算やったで
それもこれも猛虎魂のなせる業やな

30 名無しさん@恐縮です[sage] 2011/01/17(月) 14:55:05 ID:2qhOItWEP
無理矢理感が凄いw

コメントをどうぞ